例外機能改善
・「/ユーザー荒らし対策例外」にeveryone荒らし対策例外を追加しました。
・「/ユーザー荒らし対策例外」にeveryone荒らし対策例外を追加しました。
・「/ユーザー荒らし対策例外」「/bot荒らし対策例外」にNGワード例外を追加しました。
/wordで設定できるNGワードの検知対象から、指定されたBOT・ユーザーを除外します。
・「/joinrole」コマンドを追加しました。
サーバーに参加したユーザーに指定されたロールを付与します。
・「/ユーザー荒らし対策例外」コマンドを追加しました。
/bot荒らし対策例外のようにユーザーを特定の検知から例外できます。
・引用されたユーザーやメッセージが動く画像(Gifなど)である場合、Miq画像も動くようになりました。
・引用文が区切りよく改行されるようになりました。
・その他Miq関連の不具合修正
・/bot荒らし対策例外 にリセット(例外BOTの一括解除)を実装しました。
・招待リンク送信のみを例外にする機能を実装しました。
・K-PROBOTのメンションで反応するAI機能を一時停止しました。
10月~あたりに復旧予定です。
・WebHook荒らしが発生した場合、WebHookを作成している対象のBOTが処罰されない可能性がある不具合を修正。
・「/allsetup」コマンドのオプション「フルセットアップ」を削除しました。
・「/allsetup」実行時に、処罰ログチャンネルを作成するようになりました。(管理者のみ閲覧可能)
・「/allsetup」実行時、参加退出ログに招待リンクログ(ユーザー参加時にどの招待コードで参加したか)を設定するようになりました。
・/荒らし対策設定に「長文メッセージ」を追加しました。
ユーザーが送信できるメッセージ文字数を制限します。
・Webhook荒らし対策を大幅に強化しました。
これに伴い、Webhook荒らし対策がデフォルトでオンになりました。オフにしたい場合、コマンドから変更可能です。
・メッセージ関連のログの処理を改善しました。
・その他バグ修正
・K-PROBOTが参加しているVCでサウンドボードを連投すると処罰されるようになりました。
この対策は設定コマンドから調整可能です。
・K-PROBOTの動作を改善しました。
・サーバー導入数の増加に対応し、全体的な動作速度を向上させました
・リアクションロールコマンド(/reactionrole)実行時にエラーが出た場合、ユーザーにエラー内容を表示するようになりました。
・ユーザーが退出したとき、ログに「ユーザーが所持していたロール」を送信するようになりました。
・処罰ログにより詳細な内容(メッセージ内容やチャンネル名)を送信するようになりました。
・その他不具合修正
・Discordサーバー招待コードブロック機能が一時的に動作しなくなる不具合を修正。
・メンション連投の検出に長い判定窓(既定 300秒/20通)を追加し、しきい値のすぐ下でゆっくり続ける回避を塞ぎました。
・メンション付きリプライ(メッセージに返信する行為)を悪用したスパムをブロックするようになりました。
設定から調整可能です。
・AutoModから送信されたログ経由でユーザーが処罰される不具合を修正。
・「/pin」スティッキーピン機能のピン止めメッセージが埋め込みになりました。
・AIの応答メッセージが埋め込みになりました。
・一部機能の動作改善。
・怪しいリンク(主に詐欺・マルウェアの可能性があるサイトなど)をブロックするようになりました。
この機能は「/詐欺リンクブロック」でオンオフ切り替え可能です。